問題は、IT導入/DXが進まないことではない 

ITシステム導入、DX(デジタルトランスフォーメーション)、クラウドサービス・・・新聞やTVではよくい言葉を見かけるけど、導入するべきなんだろうけど・・・
自社に導入すべきなのはどれなのか、本当に効果があるかわからないし、
導入の仕方もわからなければ使い方もわからない!
誰に相談してもいいかわからない!

まずそもそも言葉の意味が分からない

実はこれが一般の企業の経営者の方や現場の現実、本音です。
ご安心ください、そう悩まれているのはあなただけではなく、非常に多くの企業の方が同様の悩みを抱えています。

「情報システム部(門)」とは

昨今、大手企業にはほぼ例外なく社内のITやデジタル関連の業務や改善をつかさどる専門部署が存在します。
我々の業界では通称「情シス(情報システム部(門)の略)」と呼んでいますが、そのITやデジタルの専門部隊が企業の成長戦略に則って適切なサービスやデジタル商品を選定し、導入し、管理・運用しています。

しかし中小企業では専門部隊を要する潤沢な予算があるわけでもなく、経営者個人の知見にゆだねられるか一部のITやデジタルに詳しい従業員に任せられているのが現状です。

そんな従業員がいない場合・・・どうしようもない現実が待っています。

わからないなら、お手伝いします!

ジョーシスは、そんな情報システム部門の機能を御社に提供するサービスです。

ジョーシスは特定のITサービスやデジタル商品、また情報システム部合同会社の開発した自社製品を売って利益を上げることを目的としてはいません
ですから、御社の必要の如何や適性にかかわらずサービスや製品を売ったりはしません。
あくまで御社の業務に本当に必要かどうかしっかりと確認したうえで、ITサービスや製品の導入を、御社の一社員、一部門(情報システム部)として「提案」します。
提案が費用対効果も含めしっかりと基本的なところから理解していただいたうえでIT化やデジタル化を進めてまいります。

餅は餅屋。

イラストレーターが絵を上手に描けるように、歌手が歌で人を感動させるように、ITやデジタルもまた専門家だからこそ理解できるし、また適切な導入・運用が可能です。

御社のIT化、デジタル化、ジョーシスに任せてみませんか。