A:いいえ、違います。
ジョーシスは、自社開発したソフトウェアを持ちませんし、また特定の他社のITサービスやデジタル製品を売ることもありません(代理店事業ではありません)
ソフトウェア販売会社が社内のIT化を行うときの課題
世の中には多種多様なソフトウェア・アプリケーションが溢れています。
当然ソフトウェアの開発会社、販売会社は自社で開発あるいは販売しているソフトウェア・アプリケーションをお客様に販売することが利益につながるため、そのソフトウェア・アプリケーションの魅力を最大限伝え、購買意欲を掻き立てます。
しかし、あらゆる業種、あらゆる業態、あらゆる状況に対応できるソフトウェア・アプリケーションというものは現状存在しませんし、今後も出現しないと思われます。
そういったソフトウェアが、本当に自社の業務最適か判断するのはかなり困難です。
また導入を進めていく過程、導入後の運用においても、ソフトウェアのもつ価値を最大限利用するためには相当量の知識や経験、技術が必要となりますが、一般の事業会社様においては持ち合わせていないことがほとんどでしょう。
ジョーシスはどのようにソフトウェアを導入するのか
ジョーシスでは、お客様の事業内容や会社規模、予算や目的に合わせて、最適なソフトウェア・アプリケーションの選定を行い、導入の手続き、運用の検討から実際の運用や教育のお手伝い、導入後の効果の検証やソフトウェアに合わせた運用の改善などを手を動かして支援いたします。
ジョーシスは特定のソフトウェア・アプリケーション開発・販売企業との代理店契約や取次業務などは行っていません。
またジョーシス自社でのソフトウェア・アプリケーションの開発や販売も行っておりません。
これにより、お客様に最適なソフトウェア・アプリケーションの提案が可能になります。
ただし、今後においてはお客様において利用していただくことにより最大限の利益を提供できることが約束できるソフトウェア・アプリケーションが開発できれば、提供していくかもしれません。