オフショア開発、なぜ失敗するのか?
多くの企業が同じ理由で失敗を繰り返しています。
コミュニケーションロス
仕様の伝達ミス・認識齟齬・進捗が見えない。期待したものと全く違うものが納品される。
品質のブレ
日本のビジネス慣習を理解していない。テストが甘く、本番でバグが頻発する。
要件定義の壁
「作りたいものが曖昧だと依頼できない」と思い込んでいる。結局、何もできないまま時間だけが過ぎる。
オフショア開発3.0が解決する
3つの強みで、失敗の原因をすべて取り除きます。
日本人ブリッジエンジニアが完全橋渡し
日本語で仕様を受け取り、現地チームへ正確に伝達。認識齟齬をゼロに。
日本基準の品質管理 + AI活用
日本のQA基準でレビュー・テスト。AIツールを積極活用して高品質・短納期を両立。
曖昧な要件でもラボ契約で始められる
何を作るか明確でなくても大丈夫。スクラム開発で学びながら育てるプロダクト。
2つの契約形態
御社の状況に合わせて、最適な開発スタイルを選べます。
受託開発型
- ✓プロジェクト単位の固定スコープ契約
- ✓成果物納品型
- ✓国内開発の1/2〜1/3コスト
- ✓日本基準の品質管理
向いている場合
- · システムの仕様が決まっている
- · 追加機能の開発がしたい
- · 予算の上限を決めたい
ラボ契約型
- ✓月次継続契約(いつでも方針転換可能)
- ✓スクラム開発(2週間スプリント)
- ✓継続的な改善サイクル
- ✓ジョーシスのIT顧問機能と連携
向いている場合
- · デジタル化したいが何から始めればわからない
- · 作りながら要件を固めていきたい
- · プロダクトを育て続けたい
継続的に回り続ける開発サイクル
2週間スプリントで、プロダクトは常に前進します
計画
スプリントゴールの設定
設計・開発
チームで実装
テスト・レビュー
品質確認
デモ・フィードバック
お客様と確認
次スプリントへ
改善を繰り返す
このサイクルが月をまたいで続くことで、プロダクトが継続的に成長します。
海外ハイスペックIT人材による開発体制
ジョーシスが厳選した海外の優秀なエンジニアと提携し、ワンストップで開発を提供します。すべてのプロジェクトでジョーシスが窓口となり、品質と納期に責任を持ちます。
海外ハイスペックIT人材
厳選された海外の優秀なエンジニアが開発を担当。工学系出身のハイスペック人材が、国内コストの1/2〜1/3で高品質な開発を実現。
日本人リーダー体制
日本人チームリーダー・シニアエンジニアが常駐。日本の開発文化・品質基準を熟知した体制で品質を担保。
AI積極活用
GitHub Copilot等のAIツールを積極活用。エンジニアの高いスキルとAIの組み合わせで開発速度と品質を両立。
国内外ハイブリッド体制
海外開発チームと日本国内拠点が緊密に連携。ジョーシスがワンストップで窓口となり、透明性の高いプロジェクト管理を実現。
料金について
料金は案件の規模・期間・チーム構成により異なります。まずはお気軽にご相談ください。
ジョーシス月次契約者
IT顧問サービスをご利用中のお客様には優先対応・料金割引をご用意しています。詳細は個別お見積もりにてご案内します。
単独ご利用
オフショア開発のみの単独契約も承ります。プロジェクト内容・規模・ご要件に応じて最適なプランをご提案します。
ご利用の流れ
相談から開発スタートまで、丁寧にご案内します。
無料相談
オフショア開発のご要望・お悩みをお聞きします
ヒアリング
案件内容・規模・スケジュールを詳しく確認
契約形態のご提案
受託 or ラボ契約、最適な形をご提案
チームアサイン
プロジェクトに最適なエンジニアをアサイン
開発スタート
定例ミーティングで進捗を透明に共有